e5f99e6aa48cf1fe10a90f0009d50ff5.jpg

短い昼間の時間が
私にとって全てになってる

もうちょっと仕事として
真面目にしないとなー
と思ってても

裸になった瞬間
そんな事考えられないよ
どうでも良くなる

ホテルでしかほぼ会えなくても
ドアを閉めたら2人だけの世界

私のほんの少し
限られた時間は
あなたと過ごしたい

仕事の合間に会いに来てくれるの?
「打ち合わせ」
をしてる事にしたの?
夜勤明けなのに、
運転して来てくれるんだ?

それを知ってるだけで
胸が熱くなる

甘えたい声が何度も漏れて
私、、この後家帰ったら動けなさそう
と思っても

身体は
「もっと…もっと…後もう一回」

あなた無しではいられないの

色々考えながら過ごしてる日々
あれこれしなきゃ
と考えてるけど

身体はもう完全にあなた
に預けられてる