短い昼間の時間が
私にとって全てになってる
もうちょっと仕事として
真面目にしないとなー
と思ってても
裸になった瞬間
そんな事考えられないよ
どうでも良くなる
ホテルでしか会えなくても
ドアを閉めたら2人だけの世界
私のほんの少し
限られた時間は
あなたと過ごしたい
仕事の合間に会いに来てくれるの?
休み取ってくれるの?
不便なのに、来てくれるんだ?
それを知ってるだけで
胸が熱くなる
甘えたい声が何度も漏れて
私、、この後家帰ったら動けなさそう
と思っても
身体は
「もっと…もっと…後もう一回」
あなた無しではいられないの
家の事を色々考えながら
過ごしてる日々
あれこれしなきゃ
といつも追われてるけど
身体はもう完全にあなた
に預けられてる