ゆりかね、
会話の中身よりも、
「聞き方」を見ちゃうところがある🙂↕️
相づちが上手とか、
話題が面白いとかじゃなくて、
ちゃんと目を見てくれるかどうか。
途中で遮らないとか、
急に結論出そうとしないとか、
そういう小さいところ。
高校のとき、
隣の席になっただけで
急に距離が近づいた気がする人がいて。
別に特別な話はしてないのに、
「うん、わかる」って
一回ちゃんと受け取ってから返してくれるのが
妙に嬉しかった😳
あの感じ、
今も忘れてない。
大人になってからも、
話を聞いてくれる人の前だと、
ゆりかは少しずつ素が出る。
最初は無難な話して、
そのうち声のトーンが落ちて、
気づいたら距離も近くなってる💗
そういうとき、
触れられたらどうなるか、
自然に想像しちゃう🫠
急に触ってこない人ほど、
触れたあとのことを
ちゃんと考えてる気がして。
その余裕が、
すごくえっち☺️💖
ゆりか、
自分から話すのは得意じゃないけど、
ちゃんと聞いてくれる人には、
ちゃんと応えたい。
言葉も、
距離も、
触れ方も。
雑に扱われるより、
ゆっくり知ろうとしてくれるほうが、
何倍も弱い🙂↕️
もしこの文章を読んで、
「それわかる」って思ったなら、
たぶん気が合う。
静かに近づいてくる人に、
ゆりかはちゃんと惹かれます🫶💗
布団に入って、
目は閉じてるのに、
頭だけ起きてるときってあるよね🙂↕️
考えごとってほど大げさじゃないのに、
今日の会話とか、
誰かの声とか、
触れられなかった距離とかが
順番に浮かんでくる。
ゆりか、
こういうときに自分が
案外さみしがりなんだなって思う😳
ひとりでいるのは平気だし、
誰かがいないとダメなタイプでもない。
でも、
「今日は誰ともちゃんと触れなかったな」
って気づいた瞬間、
胸の奥が少しだけ冷える。
高校のときもそうだった。
一日が終わったあとに、
急に誰かの存在を思い出す。
あのとき声かけてたらどうだったかな、とか。
今さらどうにもならないことを
ぼんやり考えてしまう🙂↕️
大人になってからは、
欲しいものが少しは分かるようになった。
強く抱かれたいわけじゃないし、
激しいのを求めてるわけでもない。
ただ、
ちゃんと目を見て、
一拍置いてから触れてくれる人。
その“間”に
気持ちが全部詰まってる感じが好き💗
そういう人に近づかれると、
ゆりかのほうが先に負ける🫠
声も、
体温も、
触れられ方も、
全部がゆっくり染みてくる。
眠れない夜って、
欲が強いんじゃなくて、
正直になってるだけだと思う。
もし今、
少しだけ誰かを思い出してたら、
それは弱さじゃない。
ちゃんと人を欲しがれる証拠🫶
その中に、
ゆりかがいたらいいなって
思いながら、目を閉じます💗