2026年3月の日記
おはよう
ねぇ、まだお仕事行かないで…🥺
大事なお仕事が一段終わって、
ムラムラが半端ない
もうちょっとだけ横にいてくれたら
それだけで良かったはずなのに…
キスだけ…って思ってたのに、
触れ合うたびにどんどん深くなって
甘さが熱に変わってくの、わかる?
「んっ…あっ…もうダメ…」
って言ってるくせに、
あなたに責められると身体が勝手に
反応しちゃうの…
シーツぎゅって握って、
腰支えられて、逃げられなくて…
でも…逃げたいわけじゃないの
むしろ、もっと欲しくなってる🥺
あなたの名前、耳元で囁きながら
全身がジンジン痺れてく感じ
もう、演技とかムリ…
全部本音で感じちゃう
甘えたかっただけなのに
朝からこんな声出ちゃって
理性なんて…いらない
「あとちょっとだけ…」って
言いながらベッドの中で崩れてく私
あなたの髪クシャクシャにして
爪立てて、
時間が迫ってるのに
離したくない、
送り出したくない…
こんな朝、
あなたがちゃんと
出勤できるようにしないとーー🥺💦
でも…
今日もちゃんと満足させてから
送り出したいって思っちゃうのは
ワガママかな?🔞
身体が余計に敏感になるのは
気のせいなのかな?
普段よりぬるぬるしてて
何もされてない●が
勝手に吸い付きそう…🥺
びちゃびちゃで
恥ずかしい音も
ぜんーぶ欲しい
雨で蒸した空気の中
あなたの体温で汗だく
身体の奥が何度も痙攣して…
「ダメ…もうイきそう…」
ドクドクって
熱いのが流れ込んで…
身体が満たされてるのわかるよ…🥺
なのに
まだ終わらせてくれないもんね?
止めないで
雨の日って…
やる事は一つしかない気がする
あ〜〜んーー
びしょ濡れのまま、
あなたで狂わせて?
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寝れない夜
酔ったあなたの指が、
腰を抱えて引き寄せた瞬間、
もう止められない
あなたを跨って
●まで何度も沈み込む
ぬるんと擦れて、
擦れるたびに敏感なところが震えて――
声が漏れるの、
でも、止めない
ホテルの受付の方まで
聞いてほしいの
どれだけあなたを感じてる事
あなたのお酒で潤いた瞳に、
濡れた私と、
揺れる胸と、
蕩けた顔が映ってる
自分で腰を振りながら
快感の絶頂に向かって叫ぶ
恥ずかしくなんてない
それは後で良い
だって、あなたに全部伝えたいんだもん――
あなたがどれだけ気持ちいいか
今、ひとつだけ願いが叶うなら…
それはね、
あなたと「今」重なること――🔞
お仕事中なんでしょ?
今日は会議?遠くまで行っちゃって…
私を、こんなにムラムラさせたまま
放置するの…?🥺
手は届かなくても、
せめて心は私に向けてて欲しいの
電話越しに彼の声が聞こえてるのに、
あなたはいつも通り真面目に返してて…
でもその机の下では、
跨ってるの
逆向きで、あなたの上に座って、
自分勝手に腰を揺らして――
はあっ…気持ちいいところ、
ちゃんと当たってる…
ねぇ…聞こえてる?
声、漏れちゃいそうなの…
でも、あなたの
あのギャップがたまらないんだ
仕事モードの真剣な顔と、
勃起してる身体の熱の差にゾクゾクする
他の人は知らないよね?
あなたと、2人きりになると――
どれだけ私を気持ちよくさせてくれるのか
早くお仕事終わらせて、
私の●の●まで、思いっきり●て欲しい
もう限界…早く来て…🥺
ムラムラしすぎて、
おかしくなっちゃうよ?
もうこんな時間なの?
お兄様はもう起きてるかな?
「今日もお仕事頑張って」
て言いたいけど
「まだ行かないで」が本音
後もうちょっとベッドにいて…
目を開けると、
あなたの眠そうな横顔
時間がないから朝はちょっとだけ、
続きは夜で…
と、甘えたくなる自分がいる
そんな事言ったら…
構ってくれるかな?🥺
急ながら下着だけをずらして
まだこんな時間だから、
声は…静かに…
でもちっと動いただけで
声が漏れてしまう
眠気も完全に飛ぶ
あなたの上になって
背中を向けて
朝から気持ち良くなって欲しい
シーツを握りながらあなたで
乱れる私を朝から味わって欲しい
出勤前にこんなに果ててる
顔を見られたら恥ずかしくて
でも、身体を素直で
言うことを聞いてくれない
背を向けて
腰を揺らしながら
「もっと…もっと…」とこぼす
声が抑えきれなくて
果てても、もう一度したくなる
こんな時間に欲しがってて
うずうずしててごめんね
もう準備しなきゃだもんね
会社に行った時、
●にいた事を思い出してね?
会えない間を、
私との前戯と思ってて欲しい
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