2026年3月の日記
夢の中に出て来るあなた
顔がぼんやりしてて見えないのに
つい最近会ったように
いまだに余韻が残ってる
あなたの動きが激しすぎて、
まだ身体がきゅうって疼いてるの
あれだけ激しく出してくれたのに、
まだ…いっぱいしてくれたよね?
涙がこぼれて、脚もガクガク
意識が飛ぶギリギリまで果てたのに
あなたの腰は止まらなくて…
壊れる…壊れる…気持ちいい…ダメ…
って叫んでた
脚を肩まで抱えられて
逃げ場なんてなくて…
気持ちいい所に擦るたび
頭の中が真っ白になって
気持ちいいーどころじゃなくて
もう訳わからなかった
もう無理、やだ、やだ〜頭おかしくなっちゃう
と鳴きながら、腰を受け入れ続けて…
熱いのをを流し込まれた瞬間
身体の中が爆発したみたいに
またイったの
絶頂と快感で泣きそうな私の顔を
見て嬉しそうに攻め続けるあなたが
悔しいくらい…かっこよかった…
あなたの愛撫が止まらなくて、
私の身体、
限界なんてとっくに超えてた
こんなに激しくて、
苦しいほど満たされたのに…
帰り道で、
もう寂しくなってる私がいる
ねえ?また、会いたいな
次も、息ができなくなるくらい
あなたで狂わせて?
布団から出たくなかったのに、
あなたのことを考えたら、
会いたい気持ちの方が勝ってた
寒いと、なんでだろう、
余計に“くっつきたくなる”よね🥺
キスされて、
奥まで抱きしめられて…
私の●、ぎゅって満たされると、
寒さなんて、全部吹き飛ぶんだよ?
今しか会えないの知ってるから
時間は短くていいの
でも、あなたの体温が…
欲しい
欲を言えば——
●までずっと●たまま、
震えるくらい感じさせて欲しい
夜には、
また何もなかった顔で過ごすけど
この寒い朝だけは、
私をあたためてくれない?
こっそりで
待ってるから、
あと30分でも、来てくれたら…
何度も受け止めてあげる
白いのをいっぱい注いで
我慢し多分、全部ぶつけて?
私、お布団の中で
脚を開いて待ってるね🥺🔞
こんばんは
やっと来てくれたんだね
ずっと待ってたよ
ドア開けてあなたの顔を見た瞬間
息が詰まった
駅から急いで来てくれたのに
相変わら完璧で
胸が苦しくなる程
そのスーツの匂い、
ヘアセットの香り
ネクタイ越しの熱、
見てるだけで中が勝手に…
きゅーーっと
ちょっと、膝が…力抜けそうだよ
「もう…欲しい、早く」って、
恥ずかしくて、ぽろっと出ちゃった、ごめん
でも、仕方ないよね
だって、
触れ合うたびに●の奥が
きゅーってなるんだよー
あなたがシャツとネクタイを
脱いでる間も我慢出来なくて
上目遣いで、硬いのをお口に…パクっ
あなた…
まだ何もしてないのに
硬いよね…嬉しい
いつの間にかあのバックの体制で…
肩越しにあなたの息がかかると
身体がびくってなる
あの繰り返しの動きと刺激で…腰が弾けそう
頭の中が真っ白でどうしようもできない
全部がぐちゃぐちゃで、
どこまでが私なのかもわからない
ただただ快感で叫び続けて
果てても、果てても、また果ててしまい
呼吸も追いつかなくて
音も、時間も、全部遠くに消えて
ただ鼓動だけが身体の奥で響いてる
あなたの存在、
そのものが私を支配していく
あなたの存在、
そのものを求めてる
「イっていいよ…」
耳元で甘く囁かれた瞬間、
熱が一気に弾け、
名前を絶叫してしまった
全身が痺れるように震えて
全てを押し込まれる最後の●で、
快感で涙がこぼれそう
腰を逃がす余裕もないまま、
喉の奥から絞り出される声が
止まらなかった
洗濯と夜ご飯の準備と
ゴミ捨てを終わらせた所
あなたはもう仕事行く時間でしょ?
ちょっとだけ…
んーまだ行かないで
朝からずっと、
ムラムラが止まらないよ?
頭が変
あなたの顔を見た瞬間、
もう我慢できなくなっちゃって
ネクタイを掴んで、
ぐっと引き寄せると、
驚いた顔をするあなたがたまらなく
なるだろうな
「少しだけ…ね?」って言いながら、
唇を重ねると、
息が混ざるたびに身体が熱くなる
シャツの隙間から手を滑らせたら、
ん〜
お仕事前に誘惑しちゃってごめんよ
今だけは、
私のことだけを見てて
あなたの匂いと体温で、
朝の空気がどんどん甘く溶けていく
ネクタイを外す指先が震えて、
そのまま抱きしめられたら、
もう終わり
私の目を見たら、
きっとわかるよね?
なんでこんなにムラムラしてるのか
あと5分だけでいいから、
このまま…私の●で、感じて
朝だから
ちょっとだけ静かにする
昨日、ずっと考えてたの
本当は書きたい日記が
あるのだけど、濃厚過ぎて…
まだ書けないの
もしお城と出会ってなかったら、
私、日本で車の中で…
してたのかな?って
もし料理中に
「今〇〇駅…」
なんて送られたら
私、どうなっちゃうのかな?って
もちろん、喜んで
火を止めて、エプロン外して、
マスクと帽子被って家を飛び出す
「ちょっとだけお散歩して
コンビニ行ってくるー」
なんて言い訳つけて
あなたの車がコインパークに停まってる
後部席に荷物が多いね
そのまま…助手席で…?
誰に見られてもいい
今はもう止まれない
あなたの恥ずかしそうな顔が、
可愛くてたまらない
ズボンを丁度いい所まで下ろして
息が詰まるほどあなたを求める
車が狭くて、
頭が突っ込んで痛いのに、
快感が勝って声が止まらない
あなたのぶつかってくる
腰が私の理性を崩壊させる
「声、しーーーー大きいよ」
なんて言われても、もう無理…我慢できない
人影が見えた気がしても、
あと少しだけ、って願ってしまう
終わった後、
このままホテル行きたくなるの、
ずるいよ
ねぇ、
あなたでしか満たされない身体になっちゃった
責任、取ってよ──🥺