今、ひとつだけ願いが叶うなら…
それはね、
あなたと「今」重なること――🔞
お仕事中なんでしょ?
今日は会議?遠くまで行っちゃって…
私を、こんなにムラムラさせたまま
放置するの…?🥺
手は届かなくても、
せめて心は私に向けてて欲しいの
電話越しに彼の声が聞こえてるのに、
あなたはいつも通り真面目に返してて…
でもその机の下では、
跨ってるの
逆向きで、あなたの上に座って、
自分勝手に腰を揺らして――
はあっ…気持ちいいところ、
ちゃんと当たってる…
ねぇ…聞こえてる?
声、漏れちゃいそうなの…
でも、あなたの
あのギャップがたまらないんだ
仕事モードの真剣な顔と、
勃起してる身体の熱の差にゾクゾクする
他の人は知らないよね?
あなたと、2人きりになると――
どれだけ私を気持ちよくさせてくれるのか
早くお仕事終わらせて、
私の●の●まで、思いっきり●て欲しい
もう限界…早く来て…🥺
ムラムラしすぎて、
おかしくなっちゃうよ?
もうこんな時間なの?
お兄様はもう起きてるかな?
「今日もお仕事頑張って」
て言いたいけど
「まだ行かないで」が本音
後もうちょっとベッドにいて…
目を開けると、
あなたの眠そうな横顔
時間がないから朝はちょっとだけ、
続きは夜で…
と、甘えたくなる自分がいる
そんな事言ったら…
構ってくれるかな?🥺
急ながら下着だけをずらして
まだこんな時間だから、
声は…静かに…
でもちっと動いただけで
声が漏れてしまう
眠気も完全に飛ぶ
あなたの上になって
背中を向けて
朝から気持ち良くなって欲しい
シーツを握りながらあなたで
乱れる私を朝から味わって欲しい
出勤前にこんなに果ててる
顔を見られたら恥ずかしくて
でも、身体を素直で
言うことを聞いてくれない
背を向けて
腰を揺らしながら
「もっと…もっと…」とこぼす
声が抑えきれなくて
果てても、もう一度したくなる
こんな時間に欲しがってて
うずうずしててごめんね
もう準備しなきゃだもんね
会社に行った時、
●にいた事を思い出してね?
会えない間を、
私との前戯と思ってて欲しい
//
夢の中に出て来るあなた
顔がぼんやりしてて見えないのに
つい最近会ったように
いまだに余韻が残ってる
あなたの動きが激しすぎて、
まだ身体がきゅうって疼いてるの
あれだけ激しく出してくれたのに、
まだ…いっぱいしてくれたよね?
涙がこぼれて、脚もガクガク
意識が飛ぶギリギリまで果てたのに
あなたの腰は止まらなくて…
壊れる…壊れる…気持ちいい…ダメ…
って叫んでた
脚を肩まで抱えられて
逃げ場なんてなくて…
気持ちいい所に擦るたび
頭の中が真っ白になって
気持ちいいーどころじゃなくて
もう訳わからなかった
もう無理、やだ、やだ〜頭おかしくなっちゃう
と鳴きながら、腰を受け入れ続けて…
熱いのをを流し込まれた瞬間
身体の中が爆発したみたいに
またイったの
絶頂と快感で泣きそうな私の顔を
見て嬉しそうに攻め続けるあなたが
悔しいくらい…かっこよかった…
あなたの愛撫が止まらなくて、
私の身体、
限界なんてとっくに超えてた
こんなに激しくて、
苦しいほど満たされたのに…
帰り道で、
もう寂しくなってる私がいる
ねえ?また、会いたいな
次も、息ができなくなるくらい
あなたで狂わせて?
布団から出たくなかったのに、
あなたのことを考えたら、
会いたい気持ちの方が勝ってた
寒いと、なんでだろう、
余計に“くっつきたくなる”よね🥺
キスされて、
奥まで抱きしめられて…
私の●、ぎゅって満たされると、
寒さなんて、全部吹き飛ぶんだよ?
今しか会えないの知ってるから
時間は短くていいの
でも、あなたの体温が…
欲しい
欲を言えば——
●までずっと●たまま、
震えるくらい感じさせて欲しい
夜には、
また何もなかった顔で過ごすけど
この寒い朝だけは、
私をあたためてくれない?
こっそりで
待ってるから、
あと30分でも、来てくれたら…
何度も受け止めてあげる
白いのをいっぱい注いで
我慢し多分、全部ぶつけて?
私、お布団の中で
脚を開いて待ってるね🥺🔞
こんばんは
やっと来てくれたんだね
ずっと待ってたよ
ドア開けてあなたの顔を見た瞬間
息が詰まった
駅から急いで来てくれたのに
相変わら完璧で
胸が苦しくなる程
そのスーツの匂い、
ヘアセットの香り
ネクタイ越しの熱、
見てるだけで中が勝手に…
きゅーーっと
ちょっと、膝が…力抜けそうだよ
「もう…欲しい、早く」って、
恥ずかしくて、ぽろっと出ちゃった、ごめん
でも、仕方ないよね
だって、
触れ合うたびに●の奥が
きゅーってなるんだよー
あなたがシャツとネクタイを
脱いでる間も我慢出来なくて
上目遣いで、硬いのをお口に…パクっ
あなた…
まだ何もしてないのに
硬いよね…嬉しい
いつの間にかあのバックの体制で…
肩越しにあなたの息がかかると
身体がびくってなる
あの繰り返しの動きと刺激で…腰が弾けそう
頭の中が真っ白でどうしようもできない
全部がぐちゃぐちゃで、
どこまでが私なのかもわからない
ただただ快感で叫び続けて
果てても、果てても、また果ててしまい
呼吸も追いつかなくて
音も、時間も、全部遠くに消えて
ただ鼓動だけが身体の奥で響いてる
あなたの存在、
そのものが私を支配していく
あなたの存在、
そのものを求めてる
「イっていいよ…」
耳元で甘く囁かれた瞬間、
熱が一気に弾け、
名前を絶叫してしまった
全身が痺れるように震えて
全てを押し込まれる最後の●で、
快感で涙がこぼれそう
腰を逃がす余裕もないまま、
喉の奥から絞り出される声が
止まらなかった